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画像:スポーツ障害・外傷

このような方はおられませんか?

  • □ 痛みの症状に改善の兆しが見られない
  • □ 早期に競技に復帰したい
  • □ 軽いケガなら休まずに練習を続けたい
  • □ 故障後の回復が長引いて練習できない
  • □ 大会が近づいているのに思うように走れない など
  • □ マラソンのタイムや競技のパフォーマンスを向上させたい など

外傷と障害に分けられるスポーツ傷害

施術中

スポーツに起因する痛みや機能障害を総称し、スポーツ傷害といいます。
スポーツ傷害は外傷と障害に分けられます。
外傷は、捻挫、肉離れ、腱断裂、脱臼、骨折など、一度に強い外力が加わることで生じ、障害は、特定部位に繰り返し外力が加わり、軟部組織の損傷が原因です。
野球肘、野球肩、テニス肘、ランナー膝、シンスプリントなどがあります。

筋肉治療で競技への早期復帰をめざす

休まずに練習を続けたい。思うように走れない。そんなランナーたちの声を耳にします。ランナーの体質や疲労が蓄積して治りにくいケースがあり、症状やケガの程度にもよりますが、部位を固定すると本来の動きができなくなるため、固定せずに筋肉治療を行い、競技への早期復帰を目指します。
当院では超音波画像観察器(エコー)があり急性期の症状では画像所見も合わせて見る事が出来ます。筋肉や靭帯・腱や骨の表面の状態など器質的な異常も観察します。
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